ANA国内線【PR】
カテゴリ:Voyage
  • アルビのレース装飾のような教会
    [ 2011-12-30 03:22 ]
  • アルビへの日帰り旅行
    [ 2011-12-29 03:21 ]
  • カルカソンヌ、ラ・シテの教会
    [ 2011-12-28 23:53 ]
  • トゥールーズからドライブ旅行
    [ 2011-12-27 23:28 ]
  • ノエル前のデュッセルドルフ
    [ 2011-12-14 03:22 ]
  • サンジェルマン・アン・レ<1>
    [ 2011-11-14 20:07 ]
  • 古代中世テーマパーク Puy du Fou
    [ 2011-10-12 04:46 ]
  • ロワールのシャトーホテルに宿泊
    [ 2011-10-03 07:11 ]
  • ロワールの古城シュノンソーでのランチ
    [ 2011-10-01 06:46 ]
  • シャブリの悲しい現状
    [ 2010-11-25 05:57 ]
アルビのレース装飾のような教会







↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-12-30 03:22 | Voyage
アルビへの日帰り旅行



↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ
by net-f | 2011-12-29 03:21 | Voyage
カルカソンヌ、ラ・シテの教会
日本人観光客を連れて、何度もモンサンミッシェルには行っているけど、このカルカソンヌのシテも、モンサンミッシェルのよう。
細い道に沢山のギフトショップが並び、楽しい。
到着したらすぐに、観光ガイドがスタートするところだったので、私達もプロのガイドツアー(フランス語)に参加。ローマ帝国時代から存在するこのお城。宗教弾圧など、血なまぐさい歴史を持ったお城のようだ。
城壁内には、野外劇場や教会もある。教会内部も素晴らしく美しく、オルガンが厳粛な雰囲気を与えながら、静かにその存在感を示している。


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-12-28 23:53 | Voyage
トゥールーズからドライブ旅行
12日間も滞在することになったトゥールーズ。
きっと暇をもてあますよねえ~なんて言っていたけど、あっという間だった。

1泊2日の旅行で近くの街へ行こうと考えていたところ、甥っ子、姪っ子達が、車で行けば日帰りできるからと、カルカソンヌとアルビへ連れていってくれた。
滞在中、トゥールーズはずっと天気が良く、快適なドライブだった。
またまた、ニコラ、そんなところに上がって・・・。去年も、神聖なルルドで、立ち入り禁止領域内から私に「サリュ!」と声をかけるニコラ。案の定、この写真を見たイザベルの怒鳴り声がニコラに落ちた。
ヨーロッパ最大の城壁カルカソンヌのラ・シテは、沢山のレストランがあり、どこでも名物のカスレが食べれる。特に冬は熱々のカスレが美味しい。


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!

by net-f | 2011-12-27 23:28 | Voyage
ノエル前のデュッセルドルフ
パリからデュッセルドルフにお嫁に行ったCHIAKIさんの街を訪問した。新婚さんの幸せな空気の中で、なんだかパリのストレスから開放され、気分もリセットできた気がする。
よくよく考えると、フランス国外への旅行は、ロンドン以来、5年ぶりかも。
ここには、7000人という日本人が暮らし、ドイツ国内では一番日本人が住む街だということだ。確かに、清潔感があり、ちゃんと整備されていて住みやすそう。
この時期、クリスマスマーケットがあるから、ショッピングが楽しい。流石にクリスマスマーケット発祥の国!!しかも、物価が安いからついつい欲張って、あれもこれもと買ってしまう。
メルヘンチックな街並みを観光バスから眺めたり、屋台で地ビールを飲んだり、スーパーで美味しそうな食料を買い込んだり、パリの観光客の気持ちが改めて良く理解できた。カメラを持参しなかった為、全ての写真はCHIAKIさんからの提供~。


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-12-14 03:22 | Voyage
サンジェルマン・アン・レ<1>
珍しく、仕事が落ち着いていて、天気の良い日曜日。出かけないともったいない。
どこへ行こうかとガイドブックを見ながら、ここからそんなに遠くもない、サンジェルマン・アン・レに決定。パリ市内から、ARA(A)で、簡単に行ける場所で便利がいい。最終駅に近づくにつれ、車窓からは、豪邸ばかりが見える。ここ、サンジェルマン・アン・レは、昔、パリを嫌う貴族達が居住地として選んだ街。
駅を出るとすぐに、大きなお城と教会が見える。日曜日で、インフォメーションオフィスは閉まっていたけど、必要もない。
ブティックが並ぶショッピング通りは日曜日の午後はほとんど営業していないのが残念だった。
お城の横には、ルイ14世が誕生した歴史ある館が4つ星ホテル「パヴィヨン・アンリ4世」として、観光客を受け入れている。レストラン、バーもあり、メニュー40~60ユーロとの事なので、今度は、予約して来ることにしよう!!


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ
by net-f | 2011-11-14 20:07 | Voyage
古代中世テーマパーク Puy du Fou
シャトーホテルを出発し、古代中世テーマパークへ向かった。
「Puy du Fou」と言っても知る人は少ない。フランス人でさえ、パーク名くらいは知っていても、大半の人が行ったことはない。
何の情報もないまま行ってみたけど、大きなパークの中で、あちらこちらに舞台が作ってあり、様々なスペクタクルショーをやっている。
子供だけではなく、大人も十分楽しめる。
だけど、パリ発の現地ツアーがないので、観光客にとっては、来るのが難しい。
1日遊んで、敷地内でのレストランディナーも楽しいスペクタクル付き。真っ暗になったパークで、空を見上げると沢山の星が見えるのも嬉しい!!そして、小さな湖では、水と光のショーが、とても幻想的で見応えがあった。

http://www.puydufou.com


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-10-12 04:46 | Voyage
ロワールのシャトーホテルに宿泊
妹達のせっかくのハネムーンなのでロワールのシャトーホテルを予約しておいた。
シャトーホテルとはいえ、そんなに高いわけでもないが、田舎なので周囲には何もない。
車がなければ来れないのが難点だけど、夏であればプールがあるのでゆっくりとホテル滞在を楽しむことも出来る。
シャトーホテルに泊まるなら、ホテルのレストランでのディナーがお勧め。ちょっとドレスアップして、美味しいフレンチとワインを楽しんで、少々酔っても帰りの心配は不要。
ロワールもワインの美味しい地域が沢山ある。ここでしか味わえないワインを探してみたいものだ。


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-10-03 07:11 | Voyage
ロワールの古城シュノンソーでのランチ
月曜から水曜まで、3日間はバルセロナでハネムーン気分を味わってきた妹夫婦。パリに戻り、また金曜日から私たちとロワールへ2泊3日の小旅行に出かけた。
トゥールまでGTVで行き、そこから予約していたレンタカーに乗り換え、GPSの誘導のままに車を走らせた。ドイツでも運転経験がある春さんと、免許はないけどフランス人のマークに前方の席を譲り、妹と私は後部座席でゆっくりとロワールの景色を楽しんだ。
シュノンソー城の敷地内にあるレストラン・オランジェリーでランチをするのは初めて。
お昼なのでコースではなく、メインだけ、取ることにし、私はウサギ肉の料理を選んだ。どのお料理もそれぞれ美味しそうだったけど、皆の意見が一致したのは、「前菜+鶏肉のメイン+デザート」のお子様メニューがナンバー1だったという事。
次回は、お子様メニュー5つを注文しようね!!なんて話しながらレストランを出て、シュノンソー城を見学した。


↑人気ブログランキングへ


↑広島ブログへ

★パリ観光・フランスの現地オプショナルツアー紹介サイト!
by net-f | 2011-10-01 06:46 | Voyage
シャブリの悲しい現状
9月にお客様と行ったディジョン1日観光。お天気が良くて、気持ち良かった。
ちょうど、その日は、パリではストがあり、あらゆる場所でデモ行進のある日だった。
騒々しいパリから離れ、ディジョンでランチをし、市内観光。ディジョンまでは結構、車では距離があるので、あまりゆっくりは出来ないけど、小さい街だからちょうどいい。。
日帰りでなければ、コートドニュイ、ボーヌ、ロマネコンティの畑など、行きたいところは沢山あるのだけど、ちょうど帰り道にあるシャブリへ。
9月は収穫時期とあって、なかなかカーブ見学させてくれるところはなかったけど、ガイド付きで案内してくれるドメーヌがあった。大手の会社が買収し、樽使用も止め、大型のスチールタンクと近代的な設備になり、あまりにも工業的なのに、ちょっとビックリ。
近くにある「シャブリジェンヌ」に寄ってみると、無料でいろいろなワインを試飲させてくれて、その場で購入も出来るシステム。ここは、シャブリの生産者組合で、各メーカーが葡萄をジュースにしたものを運んでくる。葡萄ジュース以降、瓶詰めまでの全行程をこのシャブリジェーヌが請け負っている。小さなドメーヌはワイン生産では採算が合わないのだろう。そういう現状を見て、ちょっと寂しいものを感じながら、パリに戻った。


↑人気ブログランキングへ

★パリ観光・フランスのホテルネット予約!
★フランス情報サイト・エピスを運営しています!
by net-f | 2010-11-25 05:57 | Voyage